2011年6月27日月曜日

ustreamの実践とキャリアカウンセリング

本日Ustrewm Productoeの使用の練習をした。

午後から
イマジカデジタルスケープのトレーニングディレクターの林さんが学校に見えた。

中途採用を前提としてお話を伺う。

書類・作品審査(学生であってもデザイナー等募集であれば作品の提出が前提)
面接の重視

面談の中では質問に対しはいいいえだけでなく、熱意がある等具体的な表現を
「こういう企画が出来ると思います。」等

面接の際

8割の企業が
前の会社で何をしたか
当社への応募理由
前職の退職理由(善悪ではなくマッチングしなかったという説明)

失敗体験 短所 潔く語れ

何か質問はありますか?

成功体験をアピールする

失敗体験や短所等
明確に自身を把握している
客観的に自身を見ることが出来るという評価につながる

どこの会社でもうまく適合する人はいない
退職理由等

その企業に生かせそうな職種を焦点に絞って話をする

過去の仕事の失敗や成功までどのようなプロセスを説明する

企業の特徴や自分の関心事を研究する

企業サイトの中でどのようなプロジェクトがあるか関心を持って見ておく。

面接模擬試験をしてみて人の評価を求める

会社のHPやブログを読みポイントで質問を洗い出しておく。会話のネタになる

学校の勉強は実務ではないのでアピールしすぎずあくまでも自身の過去のキャリアをアピールする

会社に入った時、過去の成果物、実績をアピールするうえで